CS60

お姑さんが、右の膝が痛くて通院していると聞いた。

先週は、一緒に出掛けて何も言っていなかったのに、電話して聞いてみると車から降りた時、急に膝が痛く足が上がらなくなり病院に行ったら膝の関節の軟骨がすり減っているから痛いんだと説明を受けたと言っていました。



次の日CS60を、受けてもらいました。

今まで何回か進めていたのですが体調は、悪くないし肩こりも無いし痛いのは、絶対に嫌だと拒んでいました。

胃カメラは、苦しくて飲めないし肺癌になった時も組織検査が怖くて出来なかった。

大の痛いの嫌い。

CS60で膝を擦ると痛みが出てきて激痛では、無かったからよかった。痛みが和らいで歩いてもらったら「あっ 足が上がるし軽い左足より軽いよ」と喜んでくれた。

私は「これで様子みて…膝に痛み止めの注射は、打ったらダメだよ」と言った来ました。

痛いの嫌いなのに病院には、マメに行くお姑さん、いつも(これだけで病院に行くの)とよく思っていました。

でも、痰がでるだけで病院に行ったら肺癌だったのです。それでも中期で4㎝の大きさでした。

昨日、電話したら「痛く無く歩いて買い物に行ってきたよ、友達に買い物は、車椅子に乗せて押して欲しい物は、取ってあげるからって言われていて想像すると大変だよね」といつもの明るい声で話してくれました。


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トップページのタイトルは大起CS60サロンで元気を取り戻す です。元気の気の字を見て気の中が゙メ、よく閉めるのに使いますよね! 封印した後メを書いているのを、見たこともあります。なぜ元気になるのに気の中心を閉じてしまうのかといつも不思議に思っていました。あまり深い意味は、わかりませんが元気が出そうな旧字の中心がお米の氣を使いました。日本人のほとんどの方が毎日、口にするエネルギーが中心に書いてあり凄